レーシックは“角膜を削る手術”を行うため、手術後の経過や完治後の状態が担当した執刀医の技量に左右されてしまいます。

感染症などのリスクは、術後の処置をしっかり行っていれば、かなりの確率で抑えることは可能ですが、まったくの“ゼロ”ではありません。

手術後になにか症状が出てきた場合には、すぐ医師に症状を伝え、適切な処置をしてもらいましょう。
Copyright(c)2009.05 LIFESTYLE.cop レーシック・デメリット